【BOTTEGA JUNKO】マヨリカ焼き お魚のどんぶり 16-A
■サイズ
直径約13.0cm×高さ約8.0cm
■電子レンジ ✕
■オーブン・直火 ✕
■食洗機 ✕
■箱なし(梱包材に包んでお送りいたします)
■BOTTEGA JUNKO(ボッテーガジュンコ)
代表JUNKO
“BOTTEGA”とは、イタリア語で工房の意味。
海風を感じる千葉県・浦安市に小さな工房を構える。
海を臨む南房総で生まれ育ち、声楽を学ぶために上京、卒業後に渡伊。
帰国後はイタリア企業のマーケティングなどの職を経て、陶器工房をオープン。
陶器との出会いは、留学中に訪れた南イタリア。
色鮮やかな陶器に魅せられ、帰国後に絵付けの勉強を始める。
イタリアが好き。
伝統的なスペインとイタリアの技法に、生まれ育った南房総の海のエッセンスを少々・・・
海を感じる、JUNKOスタイルのオリジナルの絵付けを得意としている。
スペインタイルアート工房認定講師
本場の材料にこだわり、釉薬、顔料、タイル、素地等は、基本的にイタリア製もしくはスペイン製の、現地と同じものを使用し、イタリアやスペインの技法を用いて、伝統的なデザインをアレンジし制作。
生まれ育った南房総の海、そしてマヨリカ焼きの本場である南イタリアの海、第二の故郷とも呼べるアドリア海、そして工房を構える浦安の海。全てが私の創作の原点。
昔ながらの製法や材料にこだわりながら、枠にとらわれない、JUNKOオリジナルのデザインを生み出す。
◆製品の取り扱いについて◆
(ご購入前に必ずお読みください)
工房で制作した陶器は、全てハンドメイドで絵付けをしております。
また、使用している素地も、ほとんどが手作業で成形されたものです。
そのため、製品により若干の歪み、色むら、釉薬のよれ、色のかすれ、デザインの違い等が生じる場合がございます。
また、表面にピンホールと呼ばれる小さな穴がある場合がございますが、焼成時に発生する焼き物特有の現象で、ご使用には問題ありません。
昔ながらの製法を守るハンドメイド作品の風合いとして、予めご理解ください。
また、陶器製品は磁器製品に比べて衝撃に弱い性質があります。
ぶつけたり落とすことにより、ヒビや欠けが生じる場合がございますので、お取り扱いには十分ご注意ください。
また、高温から急に冷却した場合など、過剰な温度変化により割れる場合がございます。
電子レンジでのご使用は推奨しておりません。
食器、調味料入れ、箸置きなど食品と触れるものをご使用の前は、必ず良く洗ってください。
金具を接着したアイテムでは、温度変化や過剰な負荷など、使用状況により剥がれやすくなる場合がございますので、ご注意ください。
アイテムによっては、焼成の際に使用する小さな針の跡が裏面に見られる場合がございます。
当工房で使用する材料は、原則として、イタリア、スペイン、ポルトガルから取り寄せたものを使用しております。
(一部、加工用のフレーム等、対象外のアイテムもあります)
また、食器に使用する釉薬や顔料に関しましては、鉛を使用していない無鉛のものを厳選し取り寄せておりますが、万が一、ご使用中に体調が悪くなった場合には、直ちに使用をお止めください。
陶器には吸水性があるため、食品等の色が移ることがございます。
食器として使用する前には、10分ほど煮沸することをお勧めいたします。
花瓶やソープボトルなど、常に水を入れて使用するものは、一晩、米のとぎ汁に浸しておくと、水漏れを防ぐことができます。
また、使用後はよく乾燥させてから収納してください。
水や湯に浸した場合、貫入(かんにゅう)という、細かいひびが入る場合がございます。
釉薬の性質によるものですので、問題なく使用していただけます。
また、使用するごとに変化していくのがハンドメイドの陶器の味わいともいえます。
直径約13.0cm×高さ約8.0cm
■電子レンジ ✕
■オーブン・直火 ✕
■食洗機 ✕
■箱なし(梱包材に包んでお送りいたします)
■BOTTEGA JUNKO(ボッテーガジュンコ)
代表JUNKO
“BOTTEGA”とは、イタリア語で工房の意味。
海風を感じる千葉県・浦安市に小さな工房を構える。
海を臨む南房総で生まれ育ち、声楽を学ぶために上京、卒業後に渡伊。
帰国後はイタリア企業のマーケティングなどの職を経て、陶器工房をオープン。
陶器との出会いは、留学中に訪れた南イタリア。
色鮮やかな陶器に魅せられ、帰国後に絵付けの勉強を始める。
イタリアが好き。
伝統的なスペインとイタリアの技法に、生まれ育った南房総の海のエッセンスを少々・・・
海を感じる、JUNKOスタイルのオリジナルの絵付けを得意としている。
スペインタイルアート工房認定講師
本場の材料にこだわり、釉薬、顔料、タイル、素地等は、基本的にイタリア製もしくはスペイン製の、現地と同じものを使用し、イタリアやスペインの技法を用いて、伝統的なデザインをアレンジし制作。
生まれ育った南房総の海、そしてマヨリカ焼きの本場である南イタリアの海、第二の故郷とも呼べるアドリア海、そして工房を構える浦安の海。全てが私の創作の原点。
昔ながらの製法や材料にこだわりながら、枠にとらわれない、JUNKOオリジナルのデザインを生み出す。
◆製品の取り扱いについて◆
(ご購入前に必ずお読みください)
工房で制作した陶器は、全てハンドメイドで絵付けをしております。
また、使用している素地も、ほとんどが手作業で成形されたものです。
そのため、製品により若干の歪み、色むら、釉薬のよれ、色のかすれ、デザインの違い等が生じる場合がございます。
また、表面にピンホールと呼ばれる小さな穴がある場合がございますが、焼成時に発生する焼き物特有の現象で、ご使用には問題ありません。
昔ながらの製法を守るハンドメイド作品の風合いとして、予めご理解ください。
また、陶器製品は磁器製品に比べて衝撃に弱い性質があります。
ぶつけたり落とすことにより、ヒビや欠けが生じる場合がございますので、お取り扱いには十分ご注意ください。
また、高温から急に冷却した場合など、過剰な温度変化により割れる場合がございます。
電子レンジでのご使用は推奨しておりません。
食器、調味料入れ、箸置きなど食品と触れるものをご使用の前は、必ず良く洗ってください。
金具を接着したアイテムでは、温度変化や過剰な負荷など、使用状況により剥がれやすくなる場合がございますので、ご注意ください。
アイテムによっては、焼成の際に使用する小さな針の跡が裏面に見られる場合がございます。
当工房で使用する材料は、原則として、イタリア、スペイン、ポルトガルから取り寄せたものを使用しております。
(一部、加工用のフレーム等、対象外のアイテムもあります)
また、食器に使用する釉薬や顔料に関しましては、鉛を使用していない無鉛のものを厳選し取り寄せておりますが、万が一、ご使用中に体調が悪くなった場合には、直ちに使用をお止めください。
陶器には吸水性があるため、食品等の色が移ることがございます。
食器として使用する前には、10分ほど煮沸することをお勧めいたします。
花瓶やソープボトルなど、常に水を入れて使用するものは、一晩、米のとぎ汁に浸しておくと、水漏れを防ぐことができます。
また、使用後はよく乾燥させてから収納してください。
水や湯に浸した場合、貫入(かんにゅう)という、細かいひびが入る場合がございます。
釉薬の性質によるものですので、問題なく使用していただけます。
また、使用するごとに変化していくのがハンドメイドの陶器の味わいともいえます。











